グロースチーム経営会計事務所 公式サイト

税理士・会計士が直担当で税務顧問・決算申告ができる。決算料ゼロ、月9000円からの税務顧問。
4月決算法人向けの決算特別料金はこちら

大阪市北区の 東梅田から電車で2分谷町線 南森町駅から徒歩1分のビル6Fにある、税理士・公認会計士が経営する会計事務所です。

大阪の「グロースチーム経営会計事務所」は、起業したばかりの忙しいあなたや次への飛躍を志すあなたを徹底的にサポートいたします。

グロースチーム経営会計の特徴

高品質なのに低料金から始められる

法人及び個人事業の節税をしっかり対応します。
経営者自身の個人の資産防衛もサポートします。
税務顧問が低コスト、低料金で月9000円で決算料なしからご提供しています。
決算書・税務申告書を適切に作成します。
税務署とのやり取りを代行できます。
税務調査の対応、サポートもします。

税務会計は丸投げし本業集中できます

通帳・領収書を送って頂き、経理の丸投げも可能です。
新設法人や小規模法人さまも大歓迎です。

税理士・公認会計士の実績と信頼

ネットベンチャーから上場企業まで税務や会計のサポート実績があります。
顧問先の法人様へ日本政策金融公庫のご紹介が可能です。
税務顧問を税理士、公認会計士が直接担当します。
税務会計以外に経理管理や業績管理の実績も豊富です。

昔ながらの税理士事務所とは異なり、ZoomやChatwork、AI電話、Google Drive、クラウド会計など、ITを最大限に活用しています。

そのうえで会社の規模や作業量に応じた価格設定を行い、意味のある活動にエネルギーを割き、創業期の会社と伴走し一緒に成長する経営モデルを構築したことで、低価格から始められるのに品質が低くありません。

むしろ多くの税理士事務所が使っている高額な紹介エージェント(年間報酬の60%程のフィー)を通さないことで中抜きにより費用対効果の良いサービスを実現しています。

また一見HP等がキラキラして見える大人数の税理士事務所のように、最初営業だけ話のうまい営業マンや経験豊富そうな税理士・会計士が出てきて高めの金額でもしょうがないと思っていたけど、契約したら急にコミュニケーション力も経験もないスタッフが窓口にされた・・・ということはございません。

お客様の相談は営業時にお話した経験豊富な税理士・公認会計士が全てご契約後も対応し、上場企業までの対応実績豊富なBig4最大手税理士法人のシニアマネージャー以上およびBig4 M&A FAS(財務コンサル)のマネージャー以上の経験と実績を持つ担当者が品質管理を行います。

初回面談から、記帳代行・相談・決算・申告の主な流れ

初回面談(Zoom/対面)で貴社ご状況の把握

最初の面談をZoomのビデオ通話、音声通話、ご来所のうち、貴社のご希望の方法で実施します。

そのなかで貴社の事業の特徴やご状況を改めて確認させていただきながら、進め方のご希望も改めて伺い、貴社のニーズに沿った進め方ができるようにご相談させて頂きます。

記帳代行に必要な情報等のご共有

貴社のご状況も踏まえて記帳代行に関し以下2つの情報共有方法をご説明させて頂きます。

1)インターネットバンクやクレジットカードWeb明細やその他電子取引関連→クラウド会計ソフト(お客様側で契約しなくても弊所の記帳代行用アカウントで利用可能)との連携の手続き

クラウド会計

2)データ連携が難しい場合、およびデータ連携で取得できない領収書や請求書その他ご指定する書類は、別途郵送(レターパック)又はクラウドストレージでデータ共有

弊所側でクラウド会計ソフト上で会計仕訳を作成

ご提供頂いた情報を踏まえて弊所で作業を進めていきます。

1)貴社からご提供いただいた上記のデータに不足があれば追加ご依頼します

2)データだけでは内容が不明な点について、メールやチャット、お電話等でご確認

チャット

3)弊所側でクラウド会計ソフト上で仕訳入力や調整

弊所側で月次決算や納税予測の対応

弊所側で作業の後、年度途中段階から有用な情報共有やコミュニケーション・QAを行います

1)月次決算や四半期決算をご依頼の場合は、期中で仮決算しご提供

2)期末前にそれまでの試算表の状況を踏まえ、納税予測額を試算

3)決算前に納税予測の共有と決算整理にかかる前提の確認

年度末決算のうえ法人税申告書等を作成

最後に年度末決算・申告の対応を行います。

1)決算整理仕訳を作成し年度末決算書、勘定科目内訳書等も作成

2)会計決算に対して必要な税務調整等を反映し法人税確定申告書・法人住民税・事業税申告書の作成

3)消費税の課税事業者の場合は、消費税申告書を作成

4)貴社に決算報告しご確認いただいた後、申告書を最終化し電子申告により代理送信・提出
(決算ご報告時に報告会としてZoomもしくはご来所頂きご説明・ディスカッションできます)

※法人でなく個人事業主として事業運営されるお客様の場合は申告書等の種類が変わりますが、基本的に同じような流れで対応を行います。

※利益計画の策定や、資金繰り表の作成などをご希望の場合にはoptionとなりますがご提供も可能です。教科書的でなく経営者様が事業プランを現実的な資金面も踏まえて考えるきっかけとされたり、このまま行くとキャッシュフローがどうなるのか・・・を試算し、目標を見直すきっかけとされたりできると幸いです(あくまでも経営者様を主体として伴走で作成支援します)。

創業して多くの困難に挑戦するあなたを支援します

起業して最初は本当に大変だと思います。

私自身、かつてインターネット関連事業での起業を行ったときは本当に大変でした。

お金に余裕がなく、仕事場所もシェアオフィスで経費を削減しつつ、事業が立ち上がらず廃業する恐怖が毎晩頭をよぎりました。

そして、サイトの拡大に外注を活用すれば可能性をどんどん広げられるとは分かりながらも、なかなか外注の出費に積極的になれず。時は金なりとはわかってはいたものの。

ですので、価値のある物でも費用をなるべく抑えたい、というあなたの気持ちはよく分かります。

将来利益が出るようになった時のためにも、あなたの時間を奪う余計な問題を発生させないためにも、申告はしっかりと対応したいが、今は時間もお金も厳しい。

軌道に乗って利益がでてきたら、しっかりと税理士費用を払うけど、今は何とか優遇を受けられないか・・・(将来もただただずっと安くして欲しいというだけのお客様はお断りさせてください)

そんなあなたへ私からのご提案です。

創業3年内の法人様、個人事業主様限定。創業支援特別価格料金表。
規模月顧問料記帳代行決算料
売上3百万円未満
創業3年内 以下同様
1万円
9,000円
5,000円
なし
10万円
なし
売上5百万円未満1万円
9,000円
5,000円
なし
10万円
2万円
売上1千万円未満1万円
9,000円
5,000円
なし
10万円
4万円
売上2千万円未満1.5万円
9,000円
1万円
5,000円
15万円
8万円
売上3千万円未満2万円
1.4万
1.5万円
1万円
15万円
12万円
売上5千万円未満3万円
1.8万円
2万円
1.5万円
15万円
12万円〜
売上1億円未満3万円~
2.4万円
2万円~
1.8万円
15万円~
14万円
売上3億円未満4万円~
3.4万円
3万円~
2.4万円
20万円~
18万円
売上5億円未満5万円~4万円~25万円~
売上5億円以上6万円~5万円~30万円~

面談でお話ししたら急に、「実は9000円からの料金のサービスはおすすめしません。2万円からの料金のサービスが必要です。」とか、

「別途会計ソフト料金で月5千円以上が必要です」と実際には9000円で顧問をする気がない、ということはございません。

代表プロフィール

代表税理士/公認会計士

※決算間際からのご依頼の場合も、遠慮なくお問い合わせください。※個人事業主のお客様も同じ料金です(2024年度の確定申告のご依頼は既に締め切らせて頂いておりお断りさせて頂いております)
※設立3か月以内、事業年度開始から3か月以内の場合は、年度途中からでも上記の料金のみで基本的にお引受けできます。ご依頼や切替えを遅らせる方が年間総額が高くなりますので今すぐご連絡ください。
※創業3年内を超えていても創業10年内で税理士交代を検討されているお客様へは初年度特別割引を検討させて頂きます。
※月額1万円以下の料金は事業が大きく動いていないことを前提にしているため、会計・申告処理は既存のお客様の合間での処理となります。このため、タイムリーに月次が知りたい、毎月利益が知りたい、取引内容・処理が複雑、部門別管理がしたい、という場合は若干の追加料金があります(ニーズに合わせグレードアップできます)。
※上記の記帳代行料には売上高300万円未満プランには通帳1冊、領収書100枚までの入力(記帳代行)、売上高300~500万未満のプランでは通帳1冊、領収書120枚まで、売上高500~1000万未満のプランには通帳1冊、領収書150枚まで、売上高1000~2000万のプランには通帳1冊、領収書250枚までの入力(記帳代行)が含まれています。マネーフォワードクラウド会計へのデータ連携で取り込める領収書等については枚数制限の優遇があります。

※消費税別。この値段での契約を保障するものではありません。法人の内容・決算月によってはこの契約ができない場合があります。別途必要な料金として、消費税申告料金(原則・簡易課税5万円~)、給料の支給がある場合の年末調整料金(5人まで顧問料2か月分又は2.5万円)があります。

今すぐお問合せ下さい!(多くのお問合せを頂いているため先着順でお受入れが難しくなるケースが増えております)
その後スケジュールを決めてZoomや事務所対面でのご相談でご判断いただけます。
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税務顧問や税務申告のお問い合せ方法の確認

こんな対応一つで税額が大きく変わるので注意です

Q1.役員報酬は高ければ高い方が、法人税が下がるから得でしょうか?

→役員報酬は変更や支払いのタイミングを間違えなければ、会社の経費として法人税を減らすことができます。

一方で、役員個人の所得税が増えますので、「役員社宅」「出張手当(日当)」など所得税を上げずに法人税だけ下げる税法上認められた節税方法を活用できるとよいです。

Q2.今期利益が出そうなので豪華な外食をして経費で落とせないでしょうか?

→交際費は中小企業なら800万円まで経費として法人税を減らす特例があります。

ただし、取引先との会食などでなく、単に友人と豪華に食事会をしたり個人的に散財しているという場合は、会社の経費にできません。税務調査時にオーナー企業の交際費は特にそのような視点でチェックされますので注意が必要です。

Q3.いま賃貸マンションに住んでいるので役員社宅にできますか?

→役員社宅として認められれば、会社の経費として法人税を減らしつつ個人所得税を上げずに役員が経済的なメリットを受けることができます。

但し、役員社宅として取り扱うためには、賃貸住宅は会社が外部から賃借契約で借りてくる必要があります。役員が直接賃貸契約を外部と結んでいるものの費用を負担することは住宅手当の扱いとなり、役員社宅として節税メリットが得られないので注意です。

Q4.出張手当(日当)で節税できると聞きました。早速使えますか?

→出張手当は適切に設計すると会社の経費として法人税を減らしつつ、受け取る側の所得税を増やさずに手当(日当)として受け取ることができます。

但し、出張旅費規程を作らずに勝手に出張手当(日当)を支払っている場合、税務調査で判明すればその扱いを否認されることになります。また、規程を作っていても手当(日当)水準が高すぎれば同様に否認されることになるため注意です。

Q5.今期は業績が良かったので途中から役員報酬を上げたいです。

→役員報酬は基本的に毎月同額でないと会社の経費として十分に法人税を減らせません。

期首から3か月を超えたタイミングで変更する場合、役割等が明確に変わっているなどの特殊な場合を除きアップした分は経費とできないことになりますので注意です。

Q6. マイクロ法人を作ると社会保険料が得ですか?

→マイクロ法人は現在までのルールのもとでは、運用の仕方によって結果的に社会保険料の負担を引き下げることができる点は確かにございます。

一方で、個人事業とマイクロ法人の事業の事業内容がかぶっていたり線引きがグレーな場合にはリスクがあります。社会保険制度の改正にも注意です。事業自体の成長が大きく見込まれているのであればマイクロ法人のスキームで変に事業を分けずにシンプルに事業を進める方が総合的にプラスの面もありえるのでその点もご留意ください。

Q7. 今期は赤字なので経費の取り込みは省略してもいいですか?

→確かに業績が悪く赤字が大きい場合は、経費を全てしっかりとつけなくても法人税額(均等割や外形標準除き)は0で変わりません。

一方で、税務上の欠損金として翌期以降に繰越して利益が出た際にぶつけることで将来税金を減らせることが期待できます。とはいえ無理をして会社のものかグレーな経費まで取り込んでしまうことは税務リスクにもなりますし、会社の決算書を必要以上に悪くして今後の融資等に影響を与えるので注意が必要です。

Q8. 創業しましたが創業融資は後回しにし資金が厳しくなってから申請できますか?

→創業時の資金調達には日本政策金融公庫さんの創業融資がおすすめですが、創業をして事業がうまくいかないことが明らかになってから創業融資を申請する場合、創業の前や創業時点で融資を申請するよりも厳しくなることが考えられます。

それであれば創業時に事業計画をしっかり立てて客観的にも事業の見込みを説明できるような形にしたうえで創業融資を申請しておくと、ご自身の事業計画をよりシビアに考えるきっかけにもなりますし資金も得られる確率が上がります。

Q9. 事業の成長と節税や数値管理のバランスはどう考えればよいですか?

→節税にも種類があり、結果的にムダな経費を使ってしまうような節税は時間も会社の決算書上の利益(融資等にも影響)も失いますので、創業時は本当に意味があって簡単に対応できるものに絞り本業に時間を集中される状況を作ることが結果的な成功につながると考えています。

月次や四半期での簡易決算や試算表確認は、創業間もなく売上高がまだ少ない状況であればそこまで頻繁に集計をしなくても創業者が大まかな状況を把握できているとして優先順位を下げ、事業が立ち上がってきたところで月次や四半期での簡易決算を行ったり、会計以外の指標も含めたモニタリングを弊所のような財務&税務アドバイザーにお願いし定期Zoom面談等も行い伴走して進めるなども良いと思います。

税理士さん選びで税額も大きく変わります

いずれもしっかりとした税務の知識と経験のある税理士さんに対応してもらわないとあなたの会社や個人の税金が増えて大損をしてしまうこともあります。

弊所では財務も税務も経験豊富で会計税務以外の事業での起業経験もある税理士(有資格者)が直接あなたの担当として対応できます。

なぜ低価格/費用で質の高い税理士サービスができる?

グロースチーム経営会計事務所では、他の税理士事務所とは全く異なる効率的なビジネスモデルで運営し高品質と低価格を両立しています。

費用対効果の良いサービスを目指しており、安かろう悪かろうのサービスとは全く異なります。具体的には以下のような合理化を行っております。

会社の規模や作業量に応じた適正価格の設定

創業期の会社と伴走し一緒に成長できる仕組

クラウド会計(マネーフォワード)フル活用

AI-OCR等のフル活用による単純作業の削減

Zoom、Chatwork、メールのフル活用

駅から徒歩1分の合理的なオフィス環境

AI電話応対ツールで電話対応を合理化

Google workspace/Google Drive活用

税理士紹介会社を使わず高額紹介料をカット

Webマーケ内製ネット広告外注費カット

WordPress活用し、Web外注費削減

・効率化で貴重な時間を意味のある活動に配分

代表税理士の豊富な税務/財務経験の活用

このため、ただただ質は関係なく、安いサービスだけを求めたいという会社様には弊所は合わないかもしれません。

またITと言うだけで拒否反応が出る、メールやチャット、インターネットは嫌いだ、という会社様とも弊所は合わないかもしれません。

その逆に、ITも活用しつつ、必要なサービスを必要なだけ品質も考えて選びたい、という会社様には弊所はとてもマッチすると考えております。

他の事務所に問い合わせてから、最後に弊所にご連絡ください。

他の税理士の料金プランを確認していただけたかたはお気づきかと思います。

年商が1,000万円に満たない会社でも
「毎月貴社へ訪問しますので月3万円の顧問料を頂きます」
「社長様がご自身でクラウド会計で経理入力をして頂いていても月2万円です」

と言われることが多いです。

まだ創業したばかりの会社で、わざわざ税理士が毎月出張訪問してもらわなくてもいいのに、なぜそんな求めていないサービスを付けてまで高い料金になるんでしょうか。

また、本業で忙しいから税理士に頼んでいるのに何で月2万円も取ってさらに、自分で使ったことのないソフトに時間をかけて経理入力をしなければならないんでしょうか。

既に大きくなった会社は自社で経理をやればよいと私も思います。
しかし、起業したばかりで売上のない会社が

本業でない経理に人と時間を取られるのは大変危険です!
経理時間のせいで本業に集中できず営業ができなかったら本末転倒です。

まずは売上拡大・営業に起業したては邁進・専念いただき離陸を確実にしていただく。

その上で是非10億、100億、そして1000憶と企業を成長させて頂き、その際に社内経理体制をしっかり構築いただく。

グロースチーム経営会計事務所は目先のわずかな追加料金を稼ぐことよりも、あなたの会社が大きく成長することを優先いたします!

経営者の皆様と一緒に成長「グロース」に取り組める「チーム」のような存在でありたい、そういった思いで「グロースチーム」経営会計事務所は運営していきます。

4月30日まで限定!4月決算法人様向け 決算特別料金

会計入力から申告まで、法人様限定の決算特別料金

通常は決算からのご依頼は10万円以上からなのですが、4月30日までの期間限定で4月決算の年商300万円未満法人様は4.9万円のみ。それ以上の1000万円未満法人様は9.8万円のみ。

通帳コピーと領収書を共有いただければ、特別に会計入力~決算申告まで一気通貫で対応致します。

関西でも最安クラスの特別キャンペーン料金です。

※4.9万円は通帳1冊と領収書100枚まで(仕訳200行まで)、9.8万円は通帳1冊と領収書250枚まで(仕訳400行まで)の記帳代行・会計入力込みです。仕訳数超過の場合も追加従量料金の適用で利用が可能です。
※決算内容や資料の状況次第で、必ず上記の値段の契約を保証するものではございません。
※消費税別。法人の内容・タイミング等により、お受入れができない場合もあります。
※上記特別料金の適用は、決済と契約に条件がございます。
※上記設定以上の記帳代行・会計入力がある場合、消費税申告がある場合、別途追加料金がかかります。

今すぐお問合せ下さい!(多くのお問合せを頂いているため、先着順でお受入れが難しくなるケースが増えております)
その後スケジュールを決めてZoomや事務所対面でのご相談でご判断いただけます。
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税務顧問や税務申告のお問い合せ方法の確認

よくあるご質問→

代表プロフィール・事務所概要→

大阪市北区天神橋2丁目4-17千代田第一ビル6F
グロースチーム経営会計事務所
TEL : 050-1722-2963

事務所概要
代表税理士プロフィール

代表税理士 / 公認会計士

志あるかたの事業の成長を伴走しながらお手伝いするようなサービスを提供できればと考え「グロースチーム」経営会計事務所と名付けました。気になる点があれば気楽にお問い合わせください!

税理士(登録番号134014 / 近畿税理士会)
公認会計士(登録番号23266 / 近畿会)

Big4大手税理士法人で8年超、税務申告・税務調査支援・税務アドバイザー業務に従事(シニアマネージャーまでの実績。小規模企業~上場大企業まで対応。難解な税務論点等も数多く担当し、数十億円規模の追徴課税がかかった税務調査の対応まで担当してきました。)

加えて公認会計士としても財務アドバイザー(財務会計実態調査・収益力分析/経営管理構築/M&A対応。オーナー企業~ネットベンチャー上場企業、大手上場企業まで)専業でプロジェクトマネージャーをやっていた時期もあります。この税務と財務の両面で豊富な専門的経験と実績を持つ点が、通常の税理士とは異なる強みです。

グロースチーム(本当の意味の成長を模索し挑戦するチーム)として志のある起業家や創業者の皆様とお互いにリスペクトしながら長く伴走させて頂けるような関係を作りたいと考えております。私自身も当事務所を経営し色々な挑戦をしていきたいと考えております。ぜひよろしくお願い致します。

大阪市天王寺区在住 夫婦+子供2人
事務所は大阪市北区
南森町駅/大阪天満宮駅から徒歩1分です。

くわしい代表プロフィール・事務所概要はこちら

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その後スケジュールを決めてZoomや事務所対面でのご相談でご判断いただけます。
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