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大阪市北区の南森町駅出口から徒歩30秒のビルにある「グロースチーム経営会計事務所」は、スタートアップ~大手上場企業の税務調査や財務アドバイスまで経験豊富な公認会計士・税理士の経営する会計事務所です。事業経営に挑戦し続ける経営者のあなたを徹底的にサポート。事業経営に伴走し事業の成長を支援します。
会社を潰す財務のよくある間違い
財務が強い会社のメリット

業績低迷しても耐え抜ける
銀行が積極的に融資する
次の成長投資ができる
会社はリスクを避けるためにも、キャッシュを会社に残していくことが重要です。財務が強い会社はコロナのような最悪の環境が来て業績が低迷しても耐え抜けることができます。そして意外と高い頻度で環境は変わります。
財務が弱い会社には銀行も怖くて貸したくありません。コロナ融資の時には特別に貸してくれたかもしれませんがそんなことは通常起きないのです。
そして財務が強くなれば資金に余裕ができるため次の成長投資をすることができます。財務の強い会社はどんどん良い流れが起きるのです。
税金を減らすために経費を使う習慣が地獄の入り口

×利益が出そうだから使う
×無駄な経費で利益を使う
「税金で持っていかれるくらいなら経費を使い切ろう」・・・いまだに多くの経営者さんがこう考えます。しかしこれは財務を崩壊させる典型的な落とし穴です。
会社がせっかく稼いだ利益を会社の成長につながらないような無駄な経費で浪費してしまったら、仮に目先の税金が減ったとしても意味がなくかえってマイナスです。
法人税の実効税率は約30%で、所得税と違い累進課税ではありません。
30%の税金が高いと感じたとしてもそれを避けるために浪費をしたら100%戻ってきません。逆に利益を残したら税引き後でも約70%が今後の成長や危機対応に使えるのです。
ですので経費の誘惑を感じるお気持ちはもちろんわかるのですが先を見たら「経費で使い切る」発想は完全に捨てて頂くことを強くお奨めします。
特に、会社が黒字決算を何年も続けて会社内部に潤沢な資金が貯まっており、分厚い「純資産」が出来ているならまだしも、そうでない会社さんに限ってそのように行動してしまう傾向があるように思えます。。
個人経費を会社経費に混ぜることは、税金以外でも、地獄への入り口

×個人経費を混ぜて節税
×グレーな節税に熱中する
また、個人経費を混ぜて無茶な節税をしようとする会社がありますが、これも目先が良くてもそのあとに地獄が待っています。
目先の税金が仮に少し減ったとしても、そのせいで会社の本当の実力(収益性)は数字で全く見えなくなってしまうのです。
そして社長は「表面は悪い」けど「本当は儲かっているはずだから・・・」と思い続け、気が付いたら本当に儲からなくなっていても気づかないで資金を垂れ流してしまうことがあるのです。このマイナスが想像以上に大きいというのが実感としてあります。
しかも意外とあるのが数年経過してから急に税務調査が入ることです。税務調査が入って3年以上のグレーな節税を脱税とみなされて一気に追徴課税されることがあります。
急な巨額の追徴課税を支払うお金は当然残っておらず、税金を払えずに差し押さえをされ事業の継続自体が難しくなってしまうこともあるので注意です。
会社の税金を減らすために役員報酬を上げる・・・ことのデメリット

×役員報酬をMax支払う
×役員報酬で利益を減らす
法人の利益が大きくなりすぎるから、なるべく役員報酬をあげて、トータルの税金を節約しよう・・・こう聞くと合理的に聞こえるのですが、実際には隠れたマイナスがあります。
役員報酬として払い出しても社長がそれをしっかり貯蓄できればよいのですが現実にはなかなかそうはいきません。何年かに一度の不況が来て資金を探しても会社にも社長にもどこにも残っていないのです。
しかも役員報酬が上がると社長の気も大きくなり家族も役員報酬の大きさに影響を受けます。結果的に、家族も含めた生活水準がどんどん上がります。そして一度あげた「家族」の生活水準は簡単にはさげられないのです。
なぜなら家族は少しずつ生活水準が上がっていく場合は幸せを感じられますが一度上がった生活水準を下げる場合には大きなストレスを感じます。それで家庭崩壊につながることも十分ありえます。だから役員報酬は簡単にあげたらいけないのです。
逆に会社に資金を貯めることができていれば、マーケットが悪くなっても最低限の役員報酬をコンスタントに払うことができます。このことで危機の状況下でも生活資金を確保し家庭を壊さずマーケットが復活する時期までサバイバルし備えることができるのです。
世の中には間違ったアドバイスが溢れている

いかがだったでしょうか。上で書かせて頂いたことは特に脚色を加えているというつもりは私自身には全くなく、すべて実際にあることです。
そして私自身安全でクリーンなものだけ回りにあったわけではありませんでした。
実際に私の祖父が立ち上げて大きくした会社がありましたが、まだ私の小さなとき祖父が死んで2代目の代に親戚が財テクに失敗して一気に倒産しました。
私の叔父の1人は事業に何度も失敗し資金が尽きて借金が溜まり、あってはならないことですがその解決のために家族を残して世を去りました。葬式に参列した際の残された家族の表情を忘れることはできません。
また私の両親は私が中学2年の時に別れることになり私と兄は母親についていき以降、母子家庭で育ちました。幸い、先見の明があった祖父が相場が安い時に購入し母が受け継いでいた家を売ることができ生活には困りませんでしたが思い出のあった住み慣れた家を失いました。
そして、当事務所に移られてきた会社様の中で、いままでの税理士事務所が
「利益が出そうだから経費を使って下さい」
「ちょうど利益が消えていい感じですね」
「すべて役員報酬で支払うことで法人に利益を残さない方が良い」
・・・という分けのわからないアドバイスを今まで受けてきたというお客様が散見されます。
そしてそれらの間違ったアドバイスを受けてきた会社様の方に言われて印象的だったのは、
「売上はあがっていたのに、気づいたら結局お金が全く残っていなかった・・・」
「市場が急に悪くなったら一たまりもなかった」
「会社が実際にどれくらい利益があるのか全然わからなかった」
「だから費用対効果の感覚が持てなかった」
「もっと早く気づけば良かった・・・」
ということです。
年1の決算しかやらない会社は「潰れる」可能性が高い?

これは他の税理士の先生からも実際に聞き、私自身も感覚値的にそうだろうと思っていることが一つあります。
それは年に1回の決算しかやらない税理士がついている会社は「潰れる」可能性が高く、タイムリーに試算表を税理士に集計してもらってモニタリングできている会社は「生存する」可能性が高いということです。
たまに「年に1回の決算で税理士コストを下げる」のが賢いと大量に広告宣伝を流される事務所がいたり、それをわざわざ本に書いたりすることがあったりと、多くの会社さまにとっても非常にマギラわしい環境があります。
年に1回の決算しかやらなければ
・年度の途中でタイムリーに会社の収益性・利益の状況を把握できず
・税理士側も年に1度の決算しか見ないので売上や経費を浅くしか見ず
・税理士と社長の間で会社の売上と経費・利益の関係について話す機会も増えません
結果、丼勘定で会社として利益率を上げてサバイバル力の強い事業に進化させようというインセンティブも働きません。
結果的に、社長が財務を腹落ちすることができず、目先の税金を減らすために無駄な経費を使ったり、公私混同した経費を混ぜたり、生活水準を後先考えずに上げてしまったり・・・
先ほど私が説明したような「地獄の入り口」に入りやすい環境がそこにあるのだと思います。
だから年1集計のプランの新規受付を全廃しました

ですので当事務所では少々目先の料金は上がってしまうのですが、年1決算だけのプランを全て廃止しました。
マーケティング的には目先の料金が競合より低いプランをぶら下げることには意味があるかもしれませんが、結果的に、お客様にも当事務所にも良い影響を与えないと判断しました。
いままでは費用も上がってしまうことだからとお客様に対してあまり強く言わず、予算に合わせてオプションとして期中の集計モニタリングをお選びくださいと言っていたのですが、それだけではミスリードすると考えたためです。
また、無資格で経験が無い財務が分からないスタッフにお客様の対応を任せてしまうことも当事務所ではありません。他の事務所はそうすることで目先の料金を下げてマーケティングされているのでしょうが当事務所では必ず財務のわかる税理士・会計士がお客様の相談に乗ります。
結局それだとお客様の事業がよくなる確率を下げることになりますし、そのような仕事をしていても、当事務所とお客様の間で長期的に良い関係を築くことができないからです。
こうして、不器用ながらも当事務所ではお客様の間と長期的に良い関係を築きやすいサポート内容やプランとは何か?考えに考えた結果、一つの答えに行きつきました。
一つは最初から税務と財務の2つを顧問対象にセットした最もおすすめのプラン。もう一つはまずはタイムリーな業績評価・試算表といった税務・会計を中心とすることでコストを抑えつつも代表の私ともミーティングをさせて頂き、次につなげて頂けるプランです。
ここまで読んでいただいてご共感頂けなければ残念ですがご縁がなかったと思って頂いてしょうがありません。ここまでお読みいただいたことに感謝いたします。
逆に、もしご共感いただけるようでしたら、せっかくのご縁ですので以下のご提案プランをご確認いただき、一度、Zoomででもお電話でも構いませんので30分~1時間ほどお話をさせて頂ければと考えております。
こちらにリンクをつけたお問い合わせフォームからご連絡頂ければZoomなど日程調整させて頂きます。
事業に真摯に取り組む会社さまと一緒に意義のあるお仕事ができれば幸いです。
↓↓↓↓
- 毎月、業績報告(PL/BS 試算表)
- 年度初めに12か月のPL計画策定
- 資金繰り予定表を作成し定期更新
- 定期的にPL計画vs実績比較
- 毎月2回までのZoom/対面meeting
- 納税予測+意味のある節税提案
- 簡単なChat随時(同営業日レス)
- 決算と法人税や消費税等の申告
- 各種税務届出の作成・提出
- MFクラウド会計利用料が無料
- MFクラウド会計での記帳代行
決算申告料 85,000円~
- 毎月or3月に1度業績報告(PL/BS 試算表)
- 毎月or3月に1度 Zoom/対面meeting
- 納税予測+意味のある節税提案
- 簡単なChat随時(翌営業日までレス)
- 決算と法人税や消費税等の申告
- 各種税務届出の作成・提出
- MFクラウド会計利用料が無料
- MFクラウド会計での記帳代行
決算申告料 85,000円~
会社様の年商の水準が大きいほど取引のボリュームや難易度の高い論点が徐々に増えてくるケースが多いため、年商の水準が高くなるにつれて月額料金や決算申告料金が徐々にあがります。
逆に創業直後で取引のボリュームが少ないという時期には省力化した対応ができる可能性もございますので通常よりセーブした料金をご提案させて頂くこともできます。
当月からの顧問契約をお約束頂ければ、初年度に限定して経理丸投げの決算を特別な料金で請け負わせていただくことも検討いたします。
このページの下部では簡単な年商やミーティングの頻度によったお見積り金額の自動シミュレーション(ページ内リンクはこちら)をお付けしております。よろしければそちらもご覧ください。
グロースチーム経営会計事務所 基本サービスや特徴のご説明
※youtubeから再生されます。音声が出ますのでお気をつけください。
タイムリーな月次、目標設定支援、壁打ち、公庫融資支援でプロが強力に伴走
自社の業績数値をタイムリーに把握できるようになり事業の成功率・生存率が上がります。さらに、財務顧問付きのプランでは貴社の目標・計画の設定支援と定期的な壁打ちの場を作ります。目標を数値化して定期的に振り返りをする場を持つことで経営の方向性がクリアになります。
日本政策金融公庫の創業融資等の支援は、成果報酬(1~2.5%)で財務コンサル経験も豊富な公認会計士が成功確率を上げる事業計画や添付資料の作成、模擬面談、面談同席までガッチリサポートできます。
クラウド会計ごとお任せ+決算書の読み方を会計士がレクチャー
クラウド会計は便利ですが、知識や習熟がないとミスが大量生産されて「ぐちゃぐちゃ」になります。そして経営者にとって決算書を読めるようになることは意味がありますが、ご自身での仕訳入力に時間を使い本業に集中できなくなるのは、むしろリスクです。
当事務所ではクラウド会計導入率100%の実績でAI-OCRやスキャンセンターなどを活用し高品質な帳簿を合理的に作成します。そして期中の試算表や決算報告の際に決算書の読み方を公認会計士・税理士としてしっかりレクチャーいたします。
経験豊富な税理士・公認会計士にZoom、Chat、オフィスで相談
当事務所では、税務署の税務調査~国税局による難易度の高い論点を含む税務調査の対応経験まである経験豊富な税理士が直接税務ご相談に乗ります。財務相談は計画モデル作成や財務・計画レビュー及び戦略的管理会計設計など財務コンサル経験豊富な公認会計士が直接ご相談に乗ります。
税理士・公認会計士へはZoom(またはMeet)でしっかりご相談頂ける他、随時チャット(Chatwork/Google)で簡単な確認を頂けます。Zoomに代えて大阪 南森町駅徒歩1分の当事務所オフィスでのご面談も選べるので安心です。
※決算間際からのご依頼の場合も、遠慮なくお問いあわせください。
※設立から3ヶ月以内、事業年度の開始から3ヶ月以内の場合は、年度の途中からでも上記の料金のみでお引き受け出来ます。決算間際に申し込んだ方が年間総額が高くなりますので、今すぐご連絡下さい。
※消費税別・上記の金額には年商レベル別に一定の行数までのクラウド会計を使った記帳代行(会計入力)、マネ―フォワードクラウド会計の記帳代行プランによる利用料が含まれています。この値段での契約を保障するものではありません。法人の内容・決算月によってはこの契約ができない場合もあります。別途必要な料金として、消費税申告料金(簡易3万円、原則52,000円~)、年末調整料金(2万円~)がございます。
お客様の声(アンケートより)
お客様の声
実際にご利用いただいたお客様の声をご紹介します。
税理士が直接対応
いつでも相談できる安心感
前税理士事務所では、税理士資格のない事務員さんとの打ち合わせばかりで税理士さん御自身とは殆ど話する事もなく、困り事の相談にも適切に対応して頂けませんでした。
とても丁寧に、細部に渡ってチェック、または処理して頂けました。今後の経営に関する相談事にも誠意的に対応して頂けました。
税理士さん自らご対応頂く事により、いつでも相談できるという安心感ができました。
要点をズバッと整理
実務が回る「型」を構築
起業初年度で、法人と個人事業の二本立ての会計・税務の線引きや、役員報酬の設計、経費区分の判断、インボイス制度・消費税(2割特例等)の選択に迷いがありました。
親身で話しやすい人柄である一方、経営者目線で要点をズバッと明確化してくれる点です。こちらの状況やスピード感に合わせて柔軟に伴走してくれました。
チャットやオンライン中心のレスポンスの速さ、実務が回る運用の型まで一緒に作っていただけました。
創業融資を親身に支援
納得の融資額を実現
税理士さん選びに苦労しており、5~6社話を聞きましたがしっくりくる税理士さんがいませんでした。
日本政策金融公庫の創業融資サポートに入っていただいたのですが、弊社は全く知見がない中で丁寧かつ親身にサポートに載ってくださり、結果として満足の行く融資額を決定できました。
1人では絶対にできなかったので高橋さんのプロフェッショナルを感じました。
電子化で税務を効率化
管理の簡素化とDXを推進
前事務所での顧問税理士契約が先方理由により終了するため、新たに探していた。
直接事務所へお伺いすることも、Zoomでお話することも、どちらもこちらの都合に合わせて選択できることはとても良いです。税務について、正しい処理は何なのかを知ることができ勉強になりました。
また、これまでの、紙ベースの税務処理から、電子データベースの税務処理へ切り替えることが進み、月次での書類保管、年次での税務申告~申告後の書類保管など、簡素化、効率化が進みました。
他の事務所に問い合わせてから、最後に弊所に連絡してください。
他の税理士のHPの表面的なセールス文句だけでなく実際に面談やお見積りなどして確認頂いたかたはお気づきかと思います。
一見大手の税理士事務所に見えても大人数経営の事務所からは、
毎月スタッフが貴社へ訪問します(ただし無資格の経験が少ないスタッフだけです、ブラック事務所のためスタッフもしょっちゅう替わります)。
決算の際に、税理士の所長が無資格スタッフの作った決算書や税務申告書を(ざざっと)確認します(酷い事務所では税理士が内容を殆ど見ず、ほぼサインだけ押している場合も)
・・・と対応されるのが現実です。
まだ創業したばかりの会社で、わざわざ毎月出張訪問してもらわなくてもZoomなどオンライン面談だけでもいいのに、しかも経験少ないスタッフだし・・・
しかも一見大きな事務所に見えても、結局、契約後に担当につくのは無資格のスタッフさんだけ。。
税務や財務の質問をすると「所長に確認して次回に回答しますね」と言われるか曖昧にボカされて資料の授受だけで終わったりという話をよく聞きます。。
一方、格安オンライン事務所を探すと、
社長様ご自身で会計ソフトに入力頂くか、全ての経費をエクセルに入力して下さい。
領収書や請求書は紙のものも全て必ず自分で電子データにしてから送って下さい。紙のものを郵送されても受け付けません。
・・・と対応されるのが実態です。
本業で忙しいから税理士に頼んでいるのになんで自分で使ったことのないソフトに時間をかけて経理入力をしたり、エクセルに全ての経費をわざわざ入力しなければならないんでしょうか。
電子データを共有するのはいいとして、本業で忙しいのに、なんで営業時間を削って大量の紙レシートや領収書を自分で画像やPDFにしなければならないのでしょうか。
もちろん時間が余っていて安定した収入がある人は何でもやればよいと思います。
しかし起業したばかりで売上がまだ小さい会社が
本業でない経理に人と時間を取られるのは危険です!
経理時間のせいで本業に集中できず売上が伸びなくて廃業することになってしまったら・・・本末転倒です。
会計ソフトや経理のことなど考えずにまずは営業に集中して下さい。
弊所のサポートではクラウド会計を設定のうえ、通帳や領収書などのクラウド会計システムへの入力(記帳代行)をIT活用と税理士レビューを組み合わせて効率的かつしっかりと行わせて頂きます。
弊所では上場企業であるマネ―フォワードグループのスキャンセンターと契約していますので、紙資料もレターパックでお送り頂くだけでお手間をかけずに電子化して取り込ませて頂きます。
弊所は、財務顧問付きのプランもございますので、途中からでもご選択頂ければ事業計画を一緒に考えるほか、売上目標など定期的な壁打ち相手もZoomで喜んでさせて頂きます。
まずは売上拡大・営業に専念いただき事業の離陸を確実にしていただく。
その上で是非10億、100億、そして1000憶と企業を成長させて頂き、その際には社内経理体制をしっかり構築いただければ良いと思うのです。

グロースチーム経営会計事務所は、あなたの会社が大きく成長し結果的により深くご支援させて頂けるようになる、Win&Winの関係作りを優先します!
全自動-税務/財務顧問 報酬計算シミュレーター
こちらのシミュレーターでご選択のうえ下のボタンを押すと一瞬で概算お見積り額が表示されます。お問い合わせせずにHP上でカンタンに確認できますのでご活用下さい。
基本的には実際にご提供するサービスの内容や質に対して、クラウド会計やITをうまく活用し割高な紹介会社を経ずダイレクトにお取引することにより、世間の相場を照らし合わせて頂ければ十分費用対効果のよい報酬水準を実現できるように努力させて頂いております。
しかし、かなり質を落として雑にサービスをすることで料金を引き下げている、安かろう悪かろうのサービスも正直世の中にはあふれております。また表面的に安く見せて実際には高いというサービスもございます。
このためそういったサービスと比べられてしまうと高いと誤解をされるかもしれません。
- 無資格スタッフさんを担当とする安いサービス
- 年に1回だけの決算だけ浅いサポートのみの安いサービス
- 実質的な相談がほぼできない安いサービス
- 財務や事業管理への拡張性のない安いサービス
- 実際には高いがHPで表面だけ安いサービス
・・・などです。
そういったギャップが生まれてしまうことを避けるためにも、まずは以下のシミュレーターで当事務所に依頼頂く際にはどのような費用水準となるのかお試し頂けますと幸いです。
当事務所ではお客様が完全に納得したうえでご契約を頂き、長く良い関係でよいお仕事をしたいと考えております。ぜひよろしくお願い致します。
| 月額顧問料 | — 円 |
|---|---|
| 決算申告料 | — 円 |
| 消費税申告料 | — 円 |
| 年間概算トータル | — 円 |
※ 上記の見積もりは標準的な料金であり、会社の内容や取引数(仕訳行数)によって変動する可能性があります。
※ 上記料金に加え、年末調整業務で年 2万円〜の加算が生じます。
※ 2名以上の役員や従業員の方の給与明細作成必要時は月3,000円〜、または弊所にて協力関係にある社会保険労務士のご紹介が可能です。
※ 事業所が2箇所以上の場合の加算は、2箇所目から1箇所につき+1.5万円が決算申告料に加算されます。
